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【グローシャ】スキンコンタクトオーセロワ 2022- Auxerrois

6,380円

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

★★この少しスピリチュアルなエチケットとネーミングが? セラーオーナーで醸造責任者のジョン曰く、「これまでの彼の経験で最も攻め&攻めのナチュラルワイン造りとなったこのワインシリーズのテーマを文字で表現することを考えていた時に、この少しスピリチュアルで精神的な概念が浮かび、『なにか自分たちのワインづくりのコンセプトとマッチしているねっ』とうことでテーマを共有した仲間たちと決めたそうです。 ★エーテル...ワイン...ワークショップで具体的に探求したものは『Less is More』。19世紀~20世紀あたりから画家や建築家などの間で使われだしたこの『レス・イズ・モア』は、『少ないほうがより豊かである』との語源が ≒『手間をかけて矯正の為の手出しを少なくすればより自然な素材の良いところを残すことができ卓越したワインが造れる』と信じて始まったワークショップワインです。 🍇ブドウ畑:Zenith Vineyard (Eola-Amity AVA) ゼニスヴィンヤード(イオラアミティAVA) 🍷製造ケース数:1000ケース 🍇ヴィンテージ: 2021年は特徴ある年であった。栽培初期は過去20年と同じように始まり、4月中旬には新芽が吹き始めました。夏は例年よりも暑く乾燥しており、ウィラメットバレ―では記録を破るほどの暑い日が続きました。記録的なな酷暑の割には収穫したブドウは糖分と酸味のバランスがよく取れており、それからできたワインはほほえましくまた表現力のある作品となりました。しなやかな舌触りのおいしいワインです。 🍷ワイン造り: 3割のオーセロワブドウのジュースをアカシア大樽に詰める前に30時間寝かせました。残りのブドウ の仕分けと茎からの取り外しを手作業で行い1.5トンサイズの醸造タンクに移し、タンク内にある過去の醸造からの酵母を種酵母として利用しました(Pied de Cuve)。醗酵の過程はパンチダウン、ポンプオーバー、デレスタージュを取り入れました。醗酵過程は11日で完了。エルバージュのためにコンクリートエッグにて保管、マロラクティック醗酵を進めました。アカシア樽に詰めたワインは醗酵を続け、ボトル詰め1か月前にこの液体とコンクリートエッグからの液体をブレンドさせます。

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